
三国志の時代、一騎討ちは戦の華であり、名将同士のそれは大局の勝敗を左右するものでした。
『三国志-SEKIHEKI-』での一騎討ちは一方のプレイヤーが相手に戦いを申し込み、相手がそれを
受け入れることで始まります。

PK(Player Killing)は相手の同意なく、いきなり戦闘を仕掛る行為です。仕掛けたユーザーはキャラクター名が
ピンク色に変化しPK行為を重ねるごとに赤色に変化していきます。色のついた状態で倒された場合、
ユーザーはデスペナルティの他に所持しているアイテムを落とします。また落とす数はPK行為を重ねている
ほど多くなります。